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2005年11月の追加分:
- 鳥の部 : ミミヒダハゲワシ、ワライバト、ライラックニシブッポウソウ、ハシナガチビオムシクイ、アカオヤブコマドリ、アフリカオオノガン、オグロイワビタキ、ホロホロチョウ、オオスズメ、ハイガシラスズメ、ウタツグミモドキ、メジロチョウゲンボウ、ハイイロコサイチョウ、カワリウタオオタカ、オオイッコウチョウ、キクスズメ、アフリカヒメコウテンシ、シロハラチャビタキ、ムナジロガラス、アフリカハゲコウ、フタオビサケイ、カンムリショウノガン、ハジロクロエリショウノガン、セレベスブッポウソウ、アカハシコサイチョウ、ダチョウ、タカサゴダカ、ソウゲンワシ、アフリカオオコノハズク、マミジロイワスズメ、ハヤシヤブヒバリ、シロスジハシボソヒバリ、不明のセッカ、アカハラコシアカツバメ、シロズキンヤブモズ、コシジロウタオオタカ、コシジロハゲワシ、アフリカソウゲンワシ、タカブシギ、エンビハチクイ、ムラサキモリヤツガシラ、ミナミキバシコサイチョウ、ヤシアマツバメ、セジロミゾゴイ、キバラアオヒヨドリ、マミジロツグミヒタキ、マミジロセッカ、アフリカコビトウ、セネガルバンケン、ウスチャヒタキ、ツメバガン、アフリカハサミアジサシ、エボシメガネモズ、フタイロヤブモズ、シロビタイハチクイ、アフリカクロトキ、アフリカヘラサギ、ミズベイシチドリ、シロハラムクドリ、ハリオツバメ、カンムリサギ、アカメジュズカケバト、アフリカヤツガシラ、ヒメショウビン、ヒメヤマセミ、ヒメハチクイ、コウギョクチョウ、ムラクモインコ、アフリカレンカク、シロクロオナガモズ、シマオオナガテリムク、アフリカコシアカツバメ、コズアカコシアカツバメ、キアシオリーブツグミ、アシナガワシ、ゴマバラワシ、クロアマサギ、ムラサキサギ。
- 哺乳類の部 : ヒトを五頭ほど。
- 昆虫の部 : ナカキエダシャクと Phyllodes sp., Caerois chorinaeus, Theritas mavors 判明 (再びカナオカカヨコさんの息子さんに感謝)。不明のハチ x 6、ヤマアリのなかま x 2、ウスキシロチョウ、ツマベニチョウ、ツマアカシロチョウ、タイワンツバメシジミ、ホシボシタテハ、キマダラタテハのなかま、ヒメアサギマダラ(ヒメコモンアサギマダラ)、シラミバエのなかま x 2、ツリアブのなかま、ゴミムシダマシのなかま x 3、同定中のカメムシ x 5、シロアリのアリ塚、ルリモンクロタテハモドキ、ガのなかま x 1、ツマアカシロチョウのなかま、シロチョウのなかま、ウスアオシロチョウのなかま、ヘリグロシロチョウのなかま、ジャノメのなかま x 2、マダラチョウのなかま、バッタのなかま x 3、トビケラかなにかのなかま、ベニトンボのなかま、イトトンボのなかま、テントウムシみたい奴。コメツキムシみたい奴、不明の甲虫、マレーシアのジャコウアゲハを Graphium evemon に修正。
- その他の動物の部 : なし。
- 植物の部 : なし。
- 風景の部:何枚か追加。
- その他の変更等:なし。
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